2011年03月10日

ドイコーヒー 珈琲ライフ贅沢倶楽部





朝、起き抜けに飲む一杯のコーヒー。馥郁(ふくいく)とした香りのおかげで、すっきりと目が覚め、身も引き締まる。その一杯のコーヒーから、一日が始まる。

仕事中にも、ちょっとコーヒーブレイク。コーヒーがもたらす上質なひとときにより、仕事もはかどるというものだ。

そして、一日の終わりにもコーヒーを。優雅な香りがやさしく身を包み、疲れを癒してくれる。

一日数回のちょっとしたコーヒータイムが与えてくれる、やすらぎと張り。一杯のコーヒーを飲む時間は、ささやか過ぎるほど短いものだ。だが、慌ただしい日常の中では、贅沢なくつろぎの時間となる。上質のコーヒーには、そんな力がある……。

今回紹介するのは、コーヒー党に指示され続ける至高のコーヒー「ドイコーヒー 珈琲ライフ贅沢倶楽部」。

焙煎歴30年を誇るプロ焙煎士・土居博司。土居の焙煎したものじゃないと飲めない。そんなコーヒー通が多いことからも、そのおいしさがわかるというもの。

おいしさの秘密は、

1.焙煎歴30年の目利きで選ばれる生豆
2.注文をもらってから焙煎する徹底ぶり
3.焙煎のプロが持つ道具へのこだわり

の3つ。

コーヒー豆の個性を知り抜いたプロが生豆を選び、注文されてから匠の焙煎技術で創り上げる極上のコーヒー。それが、「ドイコーヒー 珈琲ライフ贅沢倶楽部」。

違いのわかる逸品を、ぜひお試し下さい。

1度でも試せば、ドイコーヒーの実力がわかるはずだ。

初掲載:2009/11/17

タグ:コーヒー
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2011年03月07日

最高級つくだ煮「鰹昆布」



近代日本の始まりである明治時代。その明治時代に取って代わられるまで、264年もの長きに渡って続いた江戸時代。その江戸時代の礎を築いた戦国武将が、ご存知、徳川家康。

その徳川家康が、「佃煮」の誕生と深い関わりがあるのをご存知だろうか。

徳川家康と縁のあった大阪・佃村(現在の大阪市西淀川区佃)の漁民が、家康の江戸城移住に伴い江戸へ。その後、隅田川河口の干潟を埋め立てた土地に移り、その地を故郷の村にちなんで「佃島」と命名。現在の東京・佃島が誕生した。

その漁民たちが保存食としていたのが、現代まで連綿と続いている「佃煮」。今では日本各地で作られている佃煮だが、実は江戸時代、佃島にちなんで生まれた東京の名産品だったのだ。

今回ご紹介するのは、「株式会社まるじょう」が厳選に厳選を重ねた美味しさ際立つこだわり素材、北海道の最高級昆布「道南産真昆布」、一本釣りの鰹を使用した「薩摩産本枯節」、有機大豆を使用した「有機丸大豆醤油」を用いて作られた最高級つくだ煮「鰹昆布」。

化学調味料、保存料、人工甘味料は一切使わず、最良の素材と、その良さを引き出す匠の技で生まれる、他に類を見ない旨味と風味。「尾道鰹節工房 まるじょう」がお贈りする、こだわりの一品だ。

その素材の味が生きた、まろやかで深い旨味のつくだ煮「鰹昆布」100gが、今なら通常価格1,260円のところ980円。しかも、2箱以上で送料無料!

創業120年の老舗が、おいしさと健康にこだわって作り上げた逸品である極上の佃煮を経験したい方は、ぜひ。

尚、つくだ煮の「鰹昆布」だけでなく、こだわりのふりかけ「鰹と有機ごまふりかけ」にも初回限定お試し品がある。

初掲載:2009/11/20

タグ:和食
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